アフレルは、学校段階からエンジニア教育まで、ソフトウェアにかかわる教育体系づくりを目指しています。 “ものづくり”としてのソフトウェア、システム学習に重点を置き、「体験・実践」をキーワードとした教材をご提供いたします。
自律型ロボットを使った、開発実践、制御、プログラミングの実習を中心としています。ロボットの活用で、「見えにくい」ソフトウェアを「見える化」し、さらに教育成果そして生徒、学生自身の達成度を「見える化」します。 できた!の達成感による理解度の向上を目指しています。
教員・指導者がすぐに授業を始められるティーチャーズガイドを標準装備。 学習の進め方、生徒、学生への目標行動対応等、大学研究機関との共同研究および学校現場での実践授業のフィードバックにより、新しくそして現実的なカリキュラムをご提供します。
中学校、高校、高等専門学校、大学・大学院、専門学校、それぞれにレベルと目的に応じた実習内容と開発環境をご提供しています。