PBL(Project Based Learning) による、ソフトウェア開発実践学習。自律型ロボットを使った物流システム開発を課題として、開発工程全体、分析から設計、設計から実装、テストにいたるまで実践体験を通じて学習します。 分析・設計にUMLを利用。開発言語は、目的に応じて、ROBOLAB(アイコン型簡易言語)、Java,C++,C より選択となります。